宇多田ヒカルが世界に居てくれてよかった

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「宇多田ヒカルがこの時代のこの日本に存在してくれてよかった」と、万歳三唱を挙げたくなるときが私にはあるよ。
その圧倒的な感情がまた昨日わたしに訪れたのだった。
残りの人生でこれをあと何回思うかは、知らん。

私にとって彼女の存在は徐々に宗教となるつつある。気がする。
なお、私は彼女の大ファンではない!
アルバムは買うがシングルは買わないし、ライブには行かないのである(ごめんやでw

あーーーー宇多田ヒカルになにかあったら、私、もう立ち直れないかもしれん!!
それが今は怖い。
なので、宇多田ヒカルにはもう二度といい曲(世間評価)を作れないくらいの幸せに満ち溢れて欲しいと願い、この日記を締める。